木更津駅

2017年3月ダイヤ改正で内房線の「系統分離」を実施か? 特別快速も廃止の可能性

2017年3月のダイヤ改正で、内房線に動きがありそうです。「日刊動労千葉」によりますと、千葉~館山間...
吉都線

吉都線減便、肥薩線「はやとの風」は不定期化へ。JR九州2018年3月改正で

JR九州が、2018年3月のダイヤ改正で、吉都線を3割減便する方向で検討していることがわかりました。...
只見線

只見線の運転再開後の赤字3億円を地元自治体が補填検討。復旧へ向けJR東日本の背中を押すか

2011年から不通となっているJR東日本の只見線・会津川口~只見駅間について、福島県と沿線市町村は、...
SLもおか

「ときわ路パス」のフリーエリアが拡大。真岡鐵道と関東鉄道竜ヶ崎線が含まれる。「SLもおか」も乗車可能...

「ときわ路パス」のフリーエリアが拡大します。2014年4月5日利用分から真岡鐵道・関東鉄道竜ヶ崎線が...
のと鉄道観光列車外観

のと鉄道が観光列車を2015年に導入へ。内装は輪島塗デザインで、展望シート付きリゾート車両に

のと鉄道に観光列車が導入されます。デザインも発表され、内装に輪島塗など伝統工芸品を配する和風列車にな...

JR東日本が北陸周遊乗車券を発売。「えきねっとトクだ値」「モバイルSuica特急券」利用者限定のフリ...

JR東日本が北陸新幹線開業後の新しいフリーきっぷを発売しました。「北陸周遊乗車券」です。北陸エリアの...
北見枝幸駅

「鉄道がないと地域が衰える」は本当か。北海道の「お金持ち」市町村は、廃線エリアに多い

毎日新聞が面白い調査をしています。総務省が公表している「市町村税課税状況等の調」に基づいて2013年...
三陸鉄道

三陸鉄道「リアス線」開業日は2019年3月23日。「南北統一」が実現

三陸鉄道は、JR東日本から経営移管される山田線宮古~釜石間について、2019年3月23日に運行を開始...
ローカル私鉄の鉄道車両の車齢(2020年度末実績)

ローカル私鉄、車両の老朽化進む。車齢31年以上が過半数に

ローカル私鉄の車両の老朽化が進んでいます。過半数の車齢が31年以上で、トンネルや橋梁も築50年以上の...
三江線

ローカル線「廃止の目安」は輸送密度2000~4000人。鉄道会社が意見表明

利用の少ないローカル線の廃止の目安として、輸送密度2,000人~4,000人を目安としている鉄道会社...
芸備線

「ローカル線再構築」は修正されるか。芸備線が焦点、国交省が検討会開催

国土交通省が「鉄道事業者と地域の協働による地域モビリティの刷新に関する検討会」の第2期の議論を開始し...
函館線余市駅

函館線長万部~小樽間、廃止が事実上決定。余市町も同意、山線の歴史に幕

北海道新幹線の並行在来線のうち、「山線」と呼ばれる函館線長万部~小樽間の廃止が事実上決定しました。こ...
江差駅

江差線の廃止日は2014年5月12日のゴールデンウィーク明けに正式決定。木古内・江差間が廃止対象。最...

JR北海道の江差線木古内―江差間(42.1キロ)について、2014年5月12日で廃止すると国土交通省...
美祢線

JR美祢線、復旧の議論進まず。「利用促進策で輸送密度1292人」の試算も出たけれど

JR美祢線復旧の議論が進みません。地元自治体は、復旧後に利用促進策を講じれば、輸送密度を最大で1,2...
平成筑豊鉄道

平成筑豊鉄道、廃止議論で重大局面に。3市町村がバス転換を支持

福岡県の第三セクター、平成筑豊鉄道が重大局面を迎えています。あり方を検討する法定協議会で、行橋市、小...

最新記事

人気記事

セール情報